立体アート専攻では、様々な素材に触れて初めて分かるそれぞれの素材感を知ること、そして自身を見つめ、自分だけの世界を表現する方法や考え方を追求することを目指します。

また同時に、様々な作品を実際に見ることや、同じ世代の同じ目的を持つ仲間と交流することによって、作品に対する自身の考えや視野を広げます。

 

彫刻という言葉にとらわれず、自分自身の本当にやりたいこと「ゼロからモノをつくる人」になることを学ぶ場所が、立体アート専攻です。